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仕事納め

12月に入ってしばらくは東京も気味が悪いほどあたたかい気候でありましたが、クリスマス頃から急に寒くなり昨日は遂に雪を見るというあんばいであります。3センチほど積もりましたか。雪の中出社をいたし六時間に渡る大掃除を敢行。その後、出社していた連中と居酒屋で鍋を囲み安酒でぬくもりつつ、本年はこれにて無事満了でございます。腕が痛いですよ。

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あああ

時空の狭間で大事なファイルをなくしたらしくダメージ大。もしかして間違った方向に送信してしまったのか?だったら更にダメージ大。

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再就職等々ではなけれども、訳あって証明写真を撮影してきました。見てオウッと思うまさにマグショット。つまり逮捕時に撮影されたような風合いでございます。微罪で何度も捕まってる顔だね。いえ捕まっていませんけど。

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大災害

インドネシヤのスマトラ島沖でマグニチュード8.9の地震が発生したという話でして、8.9とはあり得る数字なのかと目を疑っておりますよ。アチェがやられてるらしい。また大津波が発生し泰や印度の海岸に直撃したと、プーケットなど観光地も被害を受け、そこにはクリスマス休暇の欧米人も沢山いたらしいです。刻々と死者数が増えつつあり、現地の映像も入ってくるのは情報ネットワークの為せる業であります。けれどあちらの方ではこういうことも稀なので、津波警報システムが無かったんだとか。

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12月26日は

12月26日の役割は、つとめて何事もなかったように登場することであります。26日のトークの間、舞台袖に正月のセットが大急ぎでスタンバイします。ちょっとでも香盤表が見当たりません。脳の隙間に落としました。

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最後のクリスマス

寒くて目がさめた。見回すと壁に、人一人通れるくらいの太さを持つ煙突らしきものが取り付けられている。外の冷気がそこから入ってきていた。煙突の直下から私の枕元まで泥の靴跡が続いており、かすかに獣臭い。「やられた…」今年もやられた。あいつだ。だけどなぜ私の家なんだ。ここには子どもなんかいないのに。
気がつけば外が騒がしい。チャイムにドアを開けると中年の男が警察手帳を突き出した。「もしかしてお宅も?」私の顔を見ると刑事は云った。「今年はわからんな、軒並みやられてるよ。米軍は何をしてるんだか…」云いざま白手袋で口元を撫でる。「そんなことを云うのも情けない話だけどね」

テレビでは石原都知事の緊急会見を放送中だ。「今はねえ昔みたいにのんびりした時代じゃないんだ。童話の世界じゃないんだよ。これ見たらわかるでしょう。国が動かなければ都が独自の判断でやりますよ。そのための準備をしているところだ」。平日見かけない顔のアナがNORADのレーダー画像を繰り返し紹介し、コメンテーターは「9.11」という言葉を何度も織り交ぜて解説している。
私はゆううつな気分で座り込んだ。部屋の空気が一層寒い。毛布を引き寄せると、その下から何か光るものが転がり出て来た。…箱だ。安っぽいメタリック・グリーンの包装紙に真っ赤なリボン。いやに軽い。思い切って開けると、中には小さなカードが一枚入っているきりである。Merry Christmasという金色の草書体。手を振るサンタの絵の下にこんな言葉が書かれていた。

おおきくなりましたね。おぼえていますか。サンタのおじさんです。
前に会ったときは、まだちいさな子どもでしたね。
にんじんがキライでおかあさんを困らせていたでしょう。
やっと食べられるようになったのは「サンタさんが来てくれないよ」と言われたから。
るり色やあかね色のランプのかがやき、あのすてきな夜をおぼえておいてください。
物にあふれた世にあって、形のない思い出こそ時に大事なのですから。
はかなくて頼りないのが人の生。生きることは痛く、しかし輝かしいものです。
無くしたものを数えるよりも、これから得るものを楽しみに歩んでください。
いつでもわたしは、元・子どもたちを見守っていますよ。

 ○○ちゃんへ。サンタのおじさんより

サンタクロース…。
サンタクロースは誰だったのだろう。子どものことを何でも知っていて、彼らのささやかな願いを叶えてくれる謎の老人。クリスマスとはそんな存在を許してくれる魔法の一夜だった。けれどキリストを信じない者にとって、輝くランプや大きなケーキの魅力だけでクリスマスの魔法を保っておくことは難しい。確かにここは童話の世界ではない。魔法はその力を発しない。そんな世の中でサンタは一体何を運んでいるのだろう。それも私のようにひねくれた大人の元へ。

テレビがアラームを発した。

「速報です。先程ホワイトハウスで緊急記者発表が行われ…米軍がサンタの撃墜を発表…」
「太平洋上にてソリらしきものの残骸を発見したと…映像、映像出ますか?」
「えー、あっ今新しい情報が入りました。先程お伝えしたソリらしき残骸の近くで…」

鼻をすする音にふり返ると、いつの間にか刑事と鑑識が後ろに立って涙を拭っていた。刑事は私の手からサンタのカードを取り、読み始めると一層の勢いで涙を流し始めた。「縦読み…」

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今日の佳き日は

昼餉をのみこみながらテレビを付けそれもありましたね的に真珠湾番組を拝見。字幕の「雷撃機」という文字が「電話機」に見えた私のMPはたぶん0。いまさらですけどお許し願えれば、そういえば今、雷撃機ってないですよね。

本日パッと繁華街に立ち寄ると恐るべき人の波であり、百貨店では華美なるもの様々、肉、酒、祭り菓子などが売られてめでたい消費の巷なのですよ。誕生日を、祝ってくれて、ありがとう。プッシュプッシュ。そうじゃない。しかもそれは先代。どうなの。今日と明日とで売ってる物が同じでも構わない。本日ぐらいは「誕生日おめでとう!天ちゃん」と張り紙したっていいのにねや。

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州兵おっさん部隊

録画しておいたNHKの「イラク駐留 アメリカ州兵部隊」を鑑賞。州兵ちゅうのは職業軍人でなく、自主的に登録した市民なんですね。災害発生時に出動するほか、普段は月に一度和気あいあいとトレーニング。腹の出たおっさんもいます。登録するともらえる月々のお手当や奨学金が目的の人もいます。そんな彼らに二年間のイラク行きを命ずる召集令状が届いたから大変だ。

陸軍の基地で特訓を受ける州兵一同。ブルージーなBGMと共に、おっさんたちの不安な腕前が明らかになります。初めて手にする最新型の武器。現場では正規の兵士同様に働かなければならないけれど、出てくるセリフは「もうちょっと若けりゃなぁ」。大丈夫なのか。クェートに着いてみると州兵用には五十年前のボロ車輌しかありません。廃品の鉄板で間に合わせの補強をしてやっとバグダッドに到着です。市民とのトラブル。迫撃砲が着弾。武装勢力と衝突。同郷の仲間が死に、州兵たちにウツが横溢します。

「何のためにここにいるのか」という表現を何度か耳にしました。目的を見失ったのか、成果が感じられないのか。志願したわけでもなく営むべき日常から離れ、不快で危険な任務をこなしていかねばならない。なぜか。公的にも私的にも、然るべき輝かしい理由が設定されていたはずです。だが、日々の体感がそれにダメ出ししてしまうんだろうな。召集期間がまだ残っています。好奇心というわけではなけれども、彼らのその後を知りたいと思うのであります。

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訃報

サイト「月夜の散歩者」運営の夜香さんが今月急逝されたと聞きました。

夜香さんには私が初めてサイトの運営を開始した頃何度かご訪問・書き込みを頂き、また某所のオフ会でお会いしたきりであります。そののちは私も怪談サイトを見て回らなくなりましたが、「月夜の散歩者」はつつがなく続いている由耳にしておりました。驚くと共に、誠に残念に思っております。

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もしもの話

録画しておいたディスカバリーチャンネルの番組を鑑賞で深夜に至るのであります。「もしもの話」は第二次大戦中の1944年7月20日に焦点を当て、この日に起こったヒトラー暗殺未遂事件を中心に、 チャーチル、ルーズベルト、スターリンらの一日を架空の記録映像&合成写真によって再現した番組でありました。

制作期間三年という映像が見所。俳優にCGの顔を被せ、そっくり声のセリフと古いフイルム風の効果までのっけたその出来はなかなかグート。 合間合間に少しだけ本物の映像や写真が混じっており、 すると合成映像の真実味も増して見えるという不思議さがあります。

合成とは云え映像の制作は綿密な取材に基づくもの。が、「新しい視点で歴史に忠実な映像を作ることが出来た」と云う制作スタッフの言葉を聞きつつ、 旧共産圏やDPRK関係のいろんな捏造写真などがうっかりオーバーラップしてくるのも確かでして、それはそれで味わい深いのでありました。

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ブログでクビに

米国ではウェッブログに書いた事柄が原因で解雇される人が増加中と云う記事を読みました。企業イメージを損なったとか、社内の警備上重要な事柄を意図無く暴露したとか、そういうことらしいです。同僚の性格に関する描写が問題になった例もあるとか。さては陰口か。解雇されたのだから良いことを書いたのではないんでしょう。ブログの陰口で解雇とは切なさ半分の話であります。

それで、会社は社員のブログに関する規定を作った方がいいんでないかと云う人もいます。なんですかね。「本社との雇用契約期間中は同僚の悪口をブログに書くことを禁ず」とかいう決まりを作れちゅうことなんですかね。それも切ねえや。こういう日記みたいなもので職場の悪口禁止になったら、書く人も読む人も激減しそうです。

そんなようなことはインタネットでなく、ノートに鉛筆で書いておけというのでしょうか。が、ひとたびウェッブ日記をつけたからにゃ、それでは満足できますまい。完全に正体を隠し内容も特定できないようにする。それもつまらんのだと想像します。微妙に正体の知れた半匿名で、見ず知らずの人が通るウェッブ上に同僚の悪口を書いてしまう。これが書く人に抜群のカタルシスを得さしめるのではあるまいか。そいで、かなり特定できそうな暴露話の過去ログには「自己責任でしょ?助けなくて良いよ」とかあったりしたら、ああ何と人生は切ないのでありましょうか。

■「ブログで会社をクビに - 米国で解雇例が続出」 私も気を付けますです。

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The Cure

今日MTVでなぜだかThe Cure特集が放送されました。1980年代からいる英国のバンドです。まだ二十世紀で私にヒナ毛が生えていた頃、級友にロンドン帰りの少女がいて彼らのアルバムを貸してくれたものです。カセットテープに録音してありました。「悪くない…」と私は思い、しかしアルバムは結局買いませんでした。そんなこともあって私におけるThe Cureは前世紀の思い出を喚起する「懐かしい」事物の一つと云うことなのです。音楽番組を見て懐かしいと云うなど何たる不幸でありましょうか。

特集プログラムではトリビュートライヴの模様も放映され、彫り物だらけのゴツイ腕をした連中がカヴァー曲を披露してはThe Cureに讃辞と感謝を贈るのであります。またゴチックないでたちの若い客が古い曲を一緒に歌っています。然るべき後に御本尊の演奏があって、変わらぬ歌声を聞き、何も変わっていないようで、それでいて生き生きとした懐かし感皆無の佇まいを目にすると感銘が湧いて参ります。「うむ美しいな」と私は思ったのですけど、やっぱり彼らのアルバムを買わないような気がします。

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裁判所の謎

ニュース映像でよく見るんだけど、裁判所から出てきた人が「不当判決」「勝訴」などと書かれた紙を出すと、忽ち横合いからもの凄い勢いでひったくられているのはなぜなのか。

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カレンダーを買おう

自分の意志とは無関係に「今日は何曜日だっけ?」と口が動いてしまう死病に取りつかれた私は、民間療法に従って家の中にカレンダーをかけてみることにした。職場には絶えることなくカレンダーがある。けれど自分用のものを買うのは実に久方ぶりです。今も視界の片隅に「1999」とその他の数字を印刷した何かの紙が見えるような気がするのですが恐らく幻覚でしょう。

「2005 セキセイインコカレンダー 完売いたしました。入荷の予定はありません」

ああさうですか、さうですか。私はパソコンを仕舞って街の通りに出かけカレンダーを売る店に立ち寄りました。もうここでいいや。それにしても日付と曜日以外に付加されるべきカレンダーの要素とは何であらうか。 「千里の道も一歩から」。鎧の写真や伝統的な鶴の絵。それらから漂う脱力感と緩慢な死の匂い、これもまた幻覚なのであります。

私は古いポスターの図案を使った一本を求めて帰ると「1999」の紙を顔を背けつつ引き剥がしました。1999が確かに存在したことを取っておきたい気がしていた。終末への期待と新たな始まりへの希望、そして何も起こらなかったことの証明。とか云っちゃって。不精者は言い訳機能が発達します。

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訃報

あと一カ年ほど苛区にJ官兄貴たちが供給されるという取り決めになりました。目を閉じて何も見えず、目を開ければ昴ならぬ節穴が。寒さで脳の色も悪くなった。J隊がそもそも何をしに苛区に行っていたのかわからなくなりました。

聴きたいと思っておったCD一枚だに買いに参れずあま損頼みを思うこの頃。

訃報あり。米国のライブハウスにて乱射事件が発生、DAMAGEPLANというバンドのギタリストと客二名、警備についていたクルー一名が殺害された由。犯人は警官が射殺。動機も何もわからない。絶句。死んだギタリストは以前にPANTERAってバンドにいたのですよ。なかなかカッコ良いバンドだった。が、よく考えてみると、ちゃんと聴いたことはなかったかもしれない。

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バンド援助

1980年代に存在した慈善企画「バンドエイド」。絆創膏ではなくバンド援助を意味し、英国のポップスターが数多集ってアフリカの困窮を救わんと歌を吹き込み、その売上を寄付しただか何だかであります。二十年近く経ってバンド援助が復活。今回の目的はやはりアフリカの、スーダンのダルフール戦乱被害者を救援しようということのようです。歌は前と同じ「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス」を使い回しで、というといくぶん聞こえが悪いのでありますね。

もちろん慈善なので、非難はがうがうであります。慈善すなわち偽善であると。何やらきもいと。またイスラームを奉じるスーダンの民に対しイッツクリスマスとは何事か。「そしてこのクリスマスの時間アフリカに雪がない」(Googleの『このページを訳すBETA』による)という歌詞は何事か、アフリカにそりゃ雪はねえよ。曲は最低だからCDを買って慈善に協力したらみんなでCD割ろうぜとか。もう散々です。哀れなりバンド援助。が、偽善であろうがお金が集まって真実役に立つなら、それでええのかもしれません。

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何かが道をやって来る

携帯電話の普及により、一人なのにブツブツ言ったり笑ったり、時に怒鳴ったりしながら歩いてくる人が珍しくなくなりました。でもよく見るとたまにハンズフリーがいる。ヘッドセットも無論ない。

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with the Apocrypha。

キリスト教文化圏の理解に役立つやも知れぬと以前に買い求めた英語版の聖書が、その厚みと重さをもっていろいろと役立っております。いや読めよ。

この聖書は表紙に「with the Apocrypha」とございます。旧約聖書に「続編」が付いちょるよという意味であります。聖書によって続編が付いていたり付いていなかったりしますが、付いている方が「20g増量中」的お得感があります。

with the Apocrypha。何だかちょっといい字面です。

ブッシュドクトリン with the Apocrypha。

ブッシュ大統領一般教書演説 with the Apocrypha。

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Googleトリッピン

「このページはGoogleで1969年12月31日23:59:59GMTに保存されたキャッシュです。」という画面が出てきて時空旅行。

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クリスマスのリクエスト

クリスマスの贈り物をもらえるなら連休が欲しいんだよ。三日ほど連休くれ。サンタクロースも9.11以降実地に赴いてのプレゼント希望、および対象者の素行調査をしなくなったということなので、私は電子メールで希望を伝えたのであります。するとこんな返事をいただきました。

Subject: Re:プレゼント
平素よりサンタクロース(R)をお引き立ていただきまして誠にありがとうございます。
今回ご応募いただきましたクリスマスプレゼントですが、誠に残念ながら、サンタクロース事務局規則によりクリスマスプレゼント無償配布の対象年齢は十五歳以下に限らせていただいておりますため、受付が出来ませんでした。勝手ながらご了承いただきますようお願いいたします。詳しくは当方のHPより「ご利用規則」「よくあるご質問と答え」あたりをごらん下さい。
なおサンタクロース(R)では十五歳以上の方向けに有償プレゼントのご予約も承っております。成人向け商品も充実しておりますので、この機会に是非ご検討下さい。

えええええー。

以上妄想でした。

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踊るひかうき

毎年「もう十二月か」と嘆息するのはどうかと思いつつもう十二月か。

ANAの飛行機が踊り出すCMが好きです。本日十二月いっぴから羽田空港に新たなターミナルが出来るのでよろしくね、という宣伝だったと思います。飛行機に対しては大きければ大きいほど好感度が増します。これは謎です。大型の飛行機には旅客機や輸送機の他爆撃機も含まれますが、任務の如何に関わらず好ましく思われるのが一層謎です。

小さくてカワイイ  と思ったら意外に大きくてショック

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