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Macintoshユーザ一覧

■まちのひと:
ダンジョンに入る必要を感じていないので、パーティには加わらない。
■しんじゃ:
心から信じる人々。スチーブ・ジョブスのDVDを見てあがる。不具合にも手を合わせる。属性はカオス。得意技は「たいあたり」。
■でんどうし:
シンクヂファレント(瞑想)することにより、伝導能力を身につけた人。大規模精神攻撃が可能で、12人程度の事業所なら全PCを一瞬にしてMacに変える。
■オールドワンズ:
半端な中高年。ダンジョンの中にしか出現せず、キーボードを触手で叩いている。顔文字が古い。話を聞いてやると、「黒のパフォーマがかっこよかったはなし」「かんじトークのCD」「にじいろのリンゴ」を入手することができる。

| Apple&Mac | 11:59 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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闇の内閣

特になし
「影の内閣」シャドーキャビネット。
つい「闇の内閣」と言ってしまいます。

闇の内閣には「沈没省」「落胆省」「廃墟省」「二度寝省」「失恋省」「幕下陥落省」などの省庁がひしめいていますが、どれも影の薄い感じで、「闇の内閣」という字面の発するダークヒーロー感に欠けます。「失恋大臣に○○君を指名します」と言われるだけで、全身の力が抜けるようです。

闇の省庁には仕事と給料が通常ありません。職員は必要を感じた時に出勤し、自分で仕事を決めて働きます。失恋省職員の研究として、「失恋によってそれまでDNAのコピーに向けられていたハイエナジーが噴出先を失い、崇高な目的を持った社会的活動に振り向けられた結果、共同体の全体が利益を得る」という論文「失恋による人類社会の進歩」が「へぇー。」という感心を集めたことがあります。

でもエア内閣ね。

| いろいろ | 23:25 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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インコの点

点
インコの毛が抜けます。
換毛なのか、それともこれぐらいがレギュラーの抜け毛量なのか。インコ勘が鈍った現在としては判然としませんが、実に豊富な毛の種類。湾曲した胸毛、腹の毛、三日月模様のある雨覆い、まっすぐで平たい風切羽根、輝く上尾筒、暗色の立派な尾羽まで、大小余すところ無く体中の毛が抜けています。矢張り換毛なのかもしれません。

きれいな抜け毛を拾って、ハチミツの空き瓶に貯め始めました。
顔パーツを見つけるとうれしくなります。
インコの小さな顔をくまなく覆っていた、ミニサイズの羽毛であります。
そこにも厳密な染め分けと絵付けがあり、ミニチュア工芸品のようです。

これらの毛は、インコという統合を失い、個体という全体性を失って、バラバラのパーツとして散っております。パーツゆえの味わい深さがあるのですが、中で唯一、点を打った頬毛だけは別格のおもむきがございます。

インコの頬に連なる点々の毛は、さえずるごとにもしょもしょ動く、生えている時から気になる毛です。抜け落ちると小さな涙型の羽毛に点が一つだけ。抽象芸術のような。最初からこういうものだったかのような。強くインコを感じさせつつ、インコを離れて独立する。存在感があり、見飽きることがないのであります。

| インコ神楽 | 23:51 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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ドラマが無いドラマ

朝の連続ドラマ「ゲゲゲのにょうぼう」は、怪奇要素があるにもかかわらず良い視聴率を稼いだ。私はあんまり見ませんでしたが、「地味な暮らしと密な人間関係の話」という印象があります。第二の印象としては、個人の人生をまるごと他人に譲り渡したような人が沢山出てくるな、というものです。主人公夫妻や、イヌイさん、フカザワさんというキャラクターはそういう感じだった。他人にというか社会にというかですね。

最終回を見ませんでした。
妄想で補いますと、杉浦太陽が最後にネズミ男の衣装で畳の間にゴロッと横たわり「じゃあまたな!」と言う。ああ良い話だった、で終わろうとしている視聴者の脳内を「…?」で曇らせるエンディング。そんなんだったらいいな。

「ゲゲにょ」のヒットを受けての、すっとんきょうな主人公が奇想天外な夢を追いかけるドラマはもう人心に訴えないんだよ!という意見を目にしました。なるほど一理ある。地道な話もいい。次、こういうのどうかな。

貧乏な主人公がいてですね。
これといった才能が無いんですよ。商才も無く、体力もそれほど無く、人間関係もヘタ。地位も、名誉も、マニーも女もやってこない。でも、この人はそんなもの欲しくない。やりたいことが無い。言いたいことも無い。生活のために働く。毎日まずいごはんを食べ、黙ってテレビを見て、薄い布団で寝て、文句も言わない。生涯独身、知人はいるが友は無い。孤独死でした。

この人生に意味があるかと言ったら、多分あるんですよ。
毎日人の役に立って、彼の知らないところで、彼の働きが社会をちょっとずつ建設したんじゃないかと思うんですよね。清掃の済んだ彼の居室には別の貧乏な人が入る。3ヶ月後、誰も彼を覚えていない。

仙人のような生活。あまりに高貴で、共感できない。
…ヒットしない。

| いろいろ | 21:16 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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ジェントルメン

秋分の日です。私の住んでいるところでは、薄暗く雨の降るしょんぼりした天気でした。
11月の気温だとかで半袖ではいられず、インコも日がなモコモコしています。
もう、もう暑くならないだろうな。もう無いだろうな猛暑日は。

青い方
拙宅の青い方です。
「オッキュッキュッキュ」と鳴きながら頭を盛り上げ、上下に振りつつ軽快なマシンガントークで黄色い方にまとわりついています。クチバシいっぱいの、言葉と吐瀉物。黄色い方はビッと飛び去ります。拒絶されても威力に訴えることはせず、エサ箱や水入れに激しく話しかけて鬱憤を晴らす青い方。過去にもセキセイインコを飼っておりましたが、オスは皆このような変態紳士ばかりでした。

黄色い方はメス(のはず)ですけど、青いのを真似しているのか自分でも頭を上下に振り、「キッキ、キュウ」などとぎこちなくさえずりながらたまに吐き戻します。彼女は口べたでさえずりのパターンも少なく、トークが続きません。一方で、青い方から逃げるかと思えば寄っていったり、別のことで忙しい素振りをしてみたり、エサをねだったりと、意外と老獪な社交術を持っているのです。

| インコ神楽 | 21:29 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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その後の大相撲

おまえらグダグダじゃんと怒られた大相撲も、再びテレビ中継しております。家の脇に勝手に生えてきた木の枝を切ったらまた衛星放送が入るようになりまして、BS2だと13時頃から、下っ端の取組を見られるのです。けっこうですなあ。

下っ端って言い方は良くないな。幕下以下のお相撲さん。
すごいしこ名がいっぱいなんですよ。

大昇鬼(だいしょうき)
鬼嵐(おにあらし)
鬼勝(おにかち)

鬼ってデビルでしょ。不吉でNGなのかと思ったらそうじゃないんですね。

魁戦龍(かいせんりゅう)
輝面龍(きめんりゅう)
大翔龍(だいしょうりゅう)

ドラゴン系・変換候補に出にくい漢字。召喚獣ですよね。

貴輝鳳(たかきほう)
神泉鵬(こうせんほう)
宝香鵬(ほうかほう)

フェニックス族。このきらめき感とホーリネス!

このような字面の強さ、ファンタジックなイメージ、画数に詰め込まれた重々しい意味と期待。呪文のような、あるいはきらびやかな石を連ねた開運ブレスレットみたいなしこ名が増えたと思います。

反動で即物的なしこ名が増えるかもしれない。
ポワワワーン。

外人(がいじん)
外国(とつくに)
豊満(ほうまん)
太鼓腹(たいこばら)

三役以上は入場曲を持つことが出来る。
国技館の屋根が開くようになる。

| いろいろ | 22:47 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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花と鳥の園

花かご
6月に、掛川花鳥園というところに行ってきました。静岡県の掛川市にある施設で、その名の通り花と鳥。あまたの美しい植物、珍しい鳥が繁茂する夢の天地なのであります。

ダックの類
鳥の種類はとても豊富で、インコにオウムに、ワシタカやフクロウといった猛禽、大小様々の水鳥、ツルやエミューまで、ぜーんぶ放し飼い。餌付けもされていて、人を全く恐れず寄ってくる!というゴージャスな状況を説明するのがこの地味な一枚。でも見て見てこのスキだらけ感。

黄金メキシコインコ
圧巻といえばコガネメキシコインコ。色とりどりの睡蓮が群れ咲く広大な温室の中を、100羽ぐらいの大群で飛び回っています。普段は餌の販売ボックス周辺に常駐しており、客が餌を取り出すといっせいに群がります。というパラダイスっぷりを説明するのに、スカスカなこの一枚。鳥を見るのに夢中で、写真を撮ってられないっす。
一羽だけ「元ペット」というピンクの足輪をしたコガネがおり、そいつだけは触っても逃げません。黙って指を噛み続け、人間にかまって欲しい様子でした。

照りムク
テリムクというアフリカのムクドリ。コガネメキシコと同じ温室に沢山いて、いい声で鳴いています。この状態で十分鮮やかですが、光が当たると玉虫のような金属光沢を発し、その名の通りテリテリに。自然の生物とは思えないくらい派手に輝くんです。

恐竜
エミュー牧場の柵からはみ出すエミュー。首が青光りし、とても鳥類とは思えない重低音で「グロロロロ」とうなる姿は正直、恐竜。勘弁、勘弁。

花鳥園にはエミューの他にも、ツルやフラミンゴ、ハクチョウなど大型の鳥類がいます。彼らは間近で見ると本当にデカく、爬虫類に近い雰囲気でキモかわいいというか、キモこわい。
フラミンゴが点のような目でこちらを凝視しながら2羽3羽とおもむろに距離を詰めてくると、全身が違和感で満たされます。人類とは、ほ乳類とは違う理屈で生きている連中という感じがする。
目を見交しても、どこか相通じない。それは純粋に視認の交換であって、お互いが何の意味も持たない、ただの存在として向き合っているような気がするんですね。

キンケイ(メス)
というカオスを説明するのがこのグダグダなキンケイの昼寝でございます。

| いろいろ | 10:38 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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禁煙日記(10)

もうすぐ禁煙4周年。
で、昨日ごろ、ものっすごい勢いで喫煙する夢を見てしまいました。
タバコ半箱を次々一気に吸っては吐き、煙がもうもうと全身にしみ込むんです。あぁもうインコもいるのにダメじゃん喫煙しちゃ…と焦りながら髪を洗い、臭いを落とそうとし、同時に大落胆。毎度ながらしょっぱいストーリーなのであります。

メンタリティとしてはずっと「禁煙中の喫煙者」なのかもしれない。
身分は喫煙者のままなのかも。

喫煙の習慣がない人にとってはタバコを吸わない状態が通常のものであって、それを「禁煙」とは呼ばない。然し私には喫煙習慣があったから、タバコを吸っている状態が通常のものだった。吸わない状態は「禁煙」という特殊な状態で、特殊ってことは、テンポラリー。いつか終わっちゃいそうな身構えが水面下に潜んでいるのです。

イカン。しみず健太郎を笑えないや…
なんて考えてたら、田代ましーが逮捕されちゃった。

| 禁煙日記 | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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インコの絵

拙宅のインコを絵にかきました。

2羽のインコ・宇宙光線
その1

インコは突然、あらぬ方角を見上げて何かに聞き入っていることがあります。そういう時はインコの目から宇宙に向けた光線が発射されていて、それによって惑星の類いと交信しており、指令を受け取っている状態なのだ。と思われます。という絵です。

インコを覗く人物
その2

インコのカゴをよく覗き込むのであります。夜はカバーをめくって様子を見ます。私がインコを覗き込むときは、インコも必ずこちらを覗いています。という絵です。

| 藝じゅつ | 10:01 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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2010年インコの旅

拙宅の御インコ
インコを飼いました!

セキセイインコのペアを飼いはじめたのであります。
久しぶりに、飼っています。久しぶりすぎてインコ勘がすっかり鈍り、いちいち驚くことだらけなのであります。

まず、小さい。
セキセイインコは実に小さい。小さいけれど体にはむちっとした筋肉が詰まっていて、全身タイツを着たみたいにぴったりと羽毛で覆われています。顔も羽毛。そして色んな模様がある。覆面レスラーみたいな顔なのであります。

声はでかい。
良く響く「チュルッ」という鈴のような鳴き声を繰り返し、やがて「ジッジジジッ」という濁った叫びを発すると、頭を盛り上げながらせわしないマシンガントークが始まります。エキサイトしているのであります。だいたい午後2時ぐらいまではエキサイトしています。光の強い、晴れた日ほど激しくなります。

床の上に奴らのアイテムが横溢しました。
一歩踏み出せばエサ粒を踏み、綿毛が生き物のように歩き出す。私は4,000えんで買った小型の掃除機を使っています。3~4日でフィルターには綿毛と色とりどりの羽毛がへばりつき、吸引力が大幅ダウン。しかも、意外なところにウンコが落ちているじゃありませんか。

このインコたちはなついておりません。
おそらく手乗りヒナとして入荷したのでしょうけど、そのまま一人餌になり、人の手を忘れたのであります。近寄るだけならかなりそばまで行けますが、エサやら水やらを取り替えようとかごに手を入れれば、猛烈に逃げてしまうんです。

| インコ神楽 | 21:20 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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蹴球世界選手権(5)

パラグワイに負けてしもうたわね。
始まる前はあんまり期待していなかったのに、1つ勝てばもう1つ欲しくなり、皮算用を始め、そして負ければ凹む情けなさ。

パラグワイは世界選手権への出場が8回目ぐらいで、ブラジル・アルゼンチンの二巨頭を耐え忍びながら南米第3のチームとして地位を固めつつある。そう聞けば強そうなプロフィールだけど、ベスト8に進出したのは今回が初めてなんだって。考えてみりゃグループリーグで勝ち抜けてくる上位2チームは、今回調子のいい国とか優勝候補とかそんなのばかりじゃないですか。一回勝負でそういうのに勝ってベスト8に上がるというのは、相当大変そうなのであります。

現時点ではそのベスト8の対戦も終わって残ったチームはとうとう4つだけ。ブラジルもアルゼンチンもいなくなっちゃいました。私は今大会ずっとブラジルを見ていなくて、初めて目にしたのがオランダ戦。黄色いブラジルを一度も見ずに終わってしまいました。妖精のようにかわいかったマラドーナ監督も、ドイツ戦ではしょっぱいおっさんの顔になりました。魔法が解ける瞬間だったのでしょうか。

他に印象深かったのはガーナ。前回大会が初出場でベスト16、今回ベスト8というのは何だかすごい。しかも、あとちょっとでベスト4に行けそうだった。ブラックアフリカンに備わった高い個人の力を強靭な組織にまとめあげたことが、ガーナ躍進の真実であると人は言うのであります。そんならそれを見習ってアフリカのチームは凄まじく強くなっていくのではないかと想像したことであります。

| いろいろ | 21:47 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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蹴球世界選手権(4)

グループリーグ最後の試合は3:30中継開始。半端な時間に宵寝しておき、朝方まで眠れなくなるプログラミング変更の上で観戦に望みました。今大会では開催国の南アフリカを初め、オーストラリワやニュージーランドなど強豪とは目されないチームが精一杯頑張り、しかし最後は地力の差という花びらのような内蔵を露にしながら散ったのであります。

試合開始と共にデンマークが小気味よくボールを運び始め、次は我々かと思っていたのもつかの間の話。なんと我が方はフリーキックでスッポンと先制。次もフリーキックでびっくりするほどスムーズな追加点。ハーフタイムにちょうど日がのぼり、朝焼け、世界はバラ色なのであります。まさに日の出の勢い。後半はまるでマンガのように華麗なフェイントが決まり、3点目まで入っちゃった。勝利したわけなんですよ。

正直、世界選手権の試合でここまで快く勝てるとは思いませんでした。以前予想を書いたときも、電波を増量してさえ碌な未来が見えなかったのに…。

| いろいろ | 21:15 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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蹴球世界選手権(3)

日本とオランダが昨夜対戦し、結果としては、ターヘル・アナトミアでした。
だけどスコアの方は0-1という最少得点差なのでして、私が事前に予想していた0-5などの大量失点ボロ負けコースには至らなかったのであります。

よかった。
結果としてはターヘル・アナトミアに変わりはないのだけど、0-5かと思っていたものが0-1で済んだら、この差額が心のお小遣いになるじゃありませんか。こういうのなるべく多く稼ぎたい。そういうわけで、ついつい悪めの予想をしておく癖がつくんですよ。旦那。

蹴球の試合では、ゴールまたはゴールの阻止という目的に向けたアイデアとプランが繰り返し現れては消えるようでして、それを眺めているのがなんとなくおもしろい。しかもそれらは選手の身体を通してのみ実施される。This is lifeって感じなのであります。

| いろいろ | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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蹴球世界選手権(2)

大会も4日目ぐらいとなり、今回プーマ製のユニフォームは、必要以上にパッツンパッツンでビチクが浮くけしからん着衣というところまでわかりました。それはともかく、キャメルーンに勝ちましたよ。1-0でした。

私は初め気楽にテレビを見ていたのでしたが、1点取ったらだんだん心配になったのであります。それは小金持ちの不安。この貴重な小さな財産が今危機にさらされていると思えば、残り時間が減るごとに恐ろしさも倍増したのであります。ベンチの人たちは総立ちになっているし、実況は敏感に叫び声をあげるようになり、ようやく勝ちが決定するとかなりほっとした気分でした。

フランス大会で日本が初出場を果たしたおりは、電車で女高生も「今日ボバン出ないらしいよ?」と普通に会話していたと、誰かタレントが言っていたのですが、今回は私の老母も「エトー調子悪いらしいよ?」と目を光らせておりました。次は「ロッベン出るらしいよ?」と言っているのかも。

| 蹴球 | 10:15 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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蹴球世界選手権

W杯が開幕しましたよ。そして昨夜、オーストラリワ惨敗。明日は我が身でございます。
実際明日どころか今夜にも日本の初戦が来てしまいますので、今のうちにテキトー予言を書いて置きますよ!

■2010W杯・日本の戦績予言(エビデンスは妄想)
・日本1-1カメルーン
カメルーンは先制した後、突然ぐだぐだになる

・日本0-4オランダ
オランダは弱小から大量得点の傾向

・日本0-0デンマーク
田中マルクスの残念な顔で終わる。岡田監督「一定の収穫あった」


■2010W杯・日本の戦績予言(妄想30%増量)
・日本2-1カメルーン
カメルーンは先制した後、突然ぐだぐだになる

・日本0-5オランダ
オランダには負ける

・日本1-0デンマーク
田中マルクスのショットが相手ゴールに入る

勝ち点は日本6、オランダ9、カメルーンとデンマークが1ずつで、日本は決勝トーナメントに出ます。イタリアと対戦して負けます。ミニブブゼラセットを一人一つずつもらって帰国します。

| 蹴球 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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